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立川クラブ

 

立川クラブは、立川市少年野球連盟に加盟している軟式学童野球チームです。

土日祝日中心の活動をしており、練習は、8時45分集合、16時30分までを基本(3年生以下は来れるタイミングでOK)とし、立川市及び多摩地区周辺の各種大会に参加しております。

メンバーの出身地域は主に立川市錦町・羽衣町・柴崎町(一部府中市)となっており、現在30名程で活動おります。

インスタグラム

https://www.instagram.com/tachiclub1/?hl=ja

 

☆直近3年の成績☆

■立川市少年野球連盟

◆2026年
春季大会 1部 優勝! 2部 優勝!
 

◆2025年
春季大会 1部 準優勝 2部 優勝!3部 優勝!
夏季大会 1部 優勝! 2部 4位    3部 優勝!
秋季大会 1部 準優勝 2部 準優勝 3部 優勝!
  3部は2025年度3大会全て優勝!!

 

◆2024年
春季大会 1部 優勝!2部 3位  3部 優勝!
夏季大会 1部 準優勝 2部 4位  3部 優勝!
秋季大会 1部 準優勝 3部 優勝!
  3部は2024年度3大会全て優勝!!

 

◆2023年
春季大会 1部 3位  2部 優勝!
夏季大会 1部 準優勝 2部 優勝! 3部 3位
秋季大会 1部 準優勝 2部 優勝! 3部 3位
  2部は2023年度3大会全て優勝!!

 

高円宮賜杯第44回全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント東京都予選大会

2024年 1部 1回戦勝利、2回戦敗退

 

2023年度東京新聞杯争奪第41回東京都学童軟式野球大会新人戦

2023年 2部 ベスト4!

 

■東京都マクドナルド・ジュニアチャンピオンシップ

2025年 3部 ベスト8! 惜しくも準々決勝敗退
2024年 3部 出場 1回戦敗退
2022年 3部 ベスト16!

 

■三多摩少年野球協会

◆2025年

春季大会 3部 決勝T進出 ベスト4
秋季大会 3部 決勝T進出 ベスト4

◆2024年
春季大会 1部 準優勝 3部 決勝T進出 ベスト16
秋季大会 1部 決勝T進出 ベスト16 3部 決勝T進出 ベスト16

◆2023年
春季大会 1部 決勝T進出ベスト8 2部 決勝T進出 1回戦敗退
秋季大会 1部 決勝T進出2回戦敗退 2部 決勝T進出 ベスト4

◆2022年
春季大会 3部 優勝!!!
秋季大会 3部 優勝!!!(春・秋制覇)

 

■その他

2024年アキシマエンシス大会 優勝
2021年昭島シニア杯 優勝
2021年アキシマエンシス大会 ベスト8
2020年アキシマエンシス大会 ベスト8

 

過去の成績

立川市少年野球連盟
2019年秋季大会3部 準優勝
2019年秋季大会2部 3位
2019年秋季大会1部 優勝
2019年夏季大会3部 3位
2019年夏季大会2部 準優勝
2019年夏季大会1部 準優勝
2019年春季大会2部 優勝
2019年春季大会1部 準優勝
2018年秋季大会1部 3位
2018年秋季大会3部 3位
2018年夏季大会1部 準優勝
2018年春季大会3部 3位
2017年秋季大会1部 優勝
2017年夏季大会1部 優勝
2017年夏季大会2部 3位
2017年春季大会1部 優勝
2017年春季大会2部 3位
2016年秋季大会2部 優勝
2016年夏季大会2部 準優勝
2016年春季大会2部 準優勝
2015年秋季大会3部 優勝
2015年夏季大会1部 3位
2015年夏季大会3部 優勝
2015年春季大会3部 3位
2014年教育リーグ(3年生以下大会) 2位
2014年秋季大会2部 3位

三多摩少年野球協会
2017年秋季大会1部 3位
2017年春季大会1部 準優勝
2015年春季大会3部 3位

その他大会
2019年青梅五日市沿線大会 ベスト8
2018年国立中央シニア杯 優勝
2017年赤い羽根少年野球大会 優勝
2017年青梅五日市沿線大会 準優勝
2017年都下少年野球選手権大会 3位
2016年都下少年野球選手権大会[新人戦] 優勝
2015年立川こぶしロータリー杯 準優勝

 

 

最新試合結果

試合結果一覧

立川大会 準決勝対戦日時:2026年9月5日
123456TOTAL
西砂ベアーズ0021014
立川クラブ0030003
本日は1部夏季立川大会 準決勝。
お相手は3部時代から何度も対戦して来た、好投手2人を擁する西砂ベアーズさんとの一戦。

初回の守り、先発投手がストライクが入らず一死から連続3四球を与え満塁のピンチを招くも、セカンドのピッグプレーで二塁ランナーを牽制死。なんとか無失点で切り抜ける。
※5年生#13 あのピンチの場面、お前のビッグプレーに助けられた。視野が広くなって来たんじゃないかな。あぁいうプレーは投手は本当に救われるし、勇気をもらえる。ナイスプレー。

2回の守り、先頭をサードゴロでアウトにするも、
そこから2連続四球となり#6に投手交代。
先頭がバント内野安打となり一死満塁のピンチとなるも後続を打ちとりこの回もなんとか無失点で守り抜く。

裏の攻撃、2回のピンチを招いた後、
先頭がセンター前ヒットで出塁するも牽制死となり無得点に終わる。
※6年生#2 場面を読むというのがこういうこと。ピンチを2回乗り越えた後の無死からの出塁。そして、相手は左投手。絶対に牽制死してはいけない場面だったよな。お前のレベルならわかるはず。もっともっと場面をしっかり把握して、考えてプレーしていこう。お前なら絶対にできる。

ミスの後は流れが相手に行くもの。
※ここを要注意して無失点で切り抜けると流れを呼び戻せるんだが、なかなかそうは行かず。
3回の守り、4番にセンター前、6番に四球、パスボールを与え、ニ死二三塁から8番にレフトオーバーの2点タイムリーを打たれ先制点を許す。

裏の攻撃、先頭が四球で出塁し、盗塁などで三塁まで行くと内野ゴロの間に生還し1対2。更に二死から1,2,3番の連続安打で2点を奪い3対2と逆転するも、
裏の守り、二死から3,4番に連続安打を打たれ4対4の同点とされる。
※1,2,3番の連続安打はお見事。球速のある投手に対してお手本のようなバッティング。素晴らしかったぞ!!

最終回、3人目の投手が簡単に二死を取るも、そこからレフト前ヒットに四球、申告敬遠などで満塁とされると5番にレフト前ヒットを打たれ4対3と逆転されてしまう。

最終回、一死から四球や相手のミスなどで一死一三塁を作るも内野ゴロでホームタッチアウト。3対4の敗戦となりました。

夏季大会は上を狙って頂けに悔しい敗戦となりました。

やはり選手達には
これだけのミスがあっては勝てる試合も落としてしまうこと、そして、自分達の武器を失えば自然と勝利が遠のいてしまうことをわかってほしい。
与えた四死球が9つ、無死からの牽制死、
一死ランナー三塁の3回のチャンスを無得点。
こういうミスが最後の点差に出てしまう事を選手達には学んでほしい。

でも、もう下を向いてる暇はないよな。
21日から6年生にとっては学童野球最後の秋季立川大会が始まる。そこに熱い気持ちを持って、全力で挑んでいこう。そして、最後は嬉し泣きで終わろうぜ!!
このままじゃ終われねぇーよな。最後、お前達の本当の力を見たい!!
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